事業復活支援金は

最大250万円支給!

1日でも早く支給を
受けたい!!
経営者・事業主の方へ


『事前確認』だけじゃない
『申請内容確認』の特典付!

『事前確認Plus+』

登録確認機関をお探しの経営者・事業主はご安心ください。
ただし… 
事前確認を受けただけで申請するつもりですか?
ちょっと待ってください!
申請内容で不備になると支給が遅れてしまいます。
1日でも早い支給のために、
請内容の確認』を受けることを強くお勧めします!!
特典で受けられますので安心して申請できます!

あなたはこんな悩みで
お困りではありませんか?

  • 事前確認を早く終えたい
  • 1カ月でも早く支援金をもらいたい
  • 「事前確認」は簡単そうだが、「申請」は相当に面倒くさそう
  • 申請要領を手に入れたが、ページ数の多さに読む気がなくなった
  • 頼もうとしている登録確認機関が「事前確認」だけでなく「申請内容確認」もサポートしてくれるか不安
  • そもそも当社は事業復活支援金の対象になるのだろうか?
  • 今支援金をもらっても最大額ではないので、3月までの売上高が確定してから申請した方がいいのだろうか、判断に迷う
  • 「申請」で提出する書類は見たこともないような書類ばかりで、一人で申請できるかどうか不安だ
  • 申請する際に、何に気を付けたらいいのか全く見当もつかない
  • 売上の対象月とか基準月とか、意味がよく分からない

1つでも当てはまる方は
『事前確認Plus+』
お申込みください!

『事前確認Plus+』の価格

  • 法人:5万円(税別)
  • 個人:3万円(税別)

事前確認Plus+』で
手に入ること

  • 「事前確認」だけでなく「申請内容の確認」も受けられるため、安心して申請手続きに入れます
  • 料金については着手金方式ではなく、事前確認がすべて完了した後でのお支払いなので、安心してご依頼いただけます
  • オンライン(zoom)をフル活用しますので、貴重な時間を効率的に使えます

自己紹介

村上 徹

村上公認会計士事務所 代表
(認定経営革新等支援機関)
株式会社村上経営コンサルティング 代表取締役

改めまして、村上 徹と申します。

私は公認会計士として、(補助金獲得フルサポート)×(財務力強化コンサルティング)という親和性が非常に高いサービスを提供することで、世の中の多くの中小企業のみなさんが真に強い会社になるように全力を注いでいます。

このたびは事業復活支援金の登録確認機関として登録して、ご支援を展開しています。

ところで、今回の事業復活支援金ですが、申請手続きがかなり煩雑という印象をお持ちではないでしょうか?

この支援金制度は国の制度なので、手続き自体が煩雑になるのは致し方ないと私は考えています。

しかし、あなたがその煩雑な手続きをやらなければいけない理由はありません。

餅屋は餅屋ということで、さまざまな申請業務に慣れている専門家に依頼することも理にかなっていると思います。

ちなみに、私は30年に及び公認会計士経験の中で、最高難易度と言われている株式上場(IPO)申請を数多くこなしてきましたし、現在は事業再構築補助金の申請サポートを行っています。

どうぞ安心して、事業復活支援金『事前確認Plus+』をご利用ください。

お申し込みからの流れ

1

事前確認の希望日時を選択

『今すぐ希望日時を選択して申し込む』ボタンを押下し、遷移先のページで、希望日時を選択していただきます。

2

日程調整完了メールが届く

折り返し、日程調整完了メールと当日のZoom url をお送りします。

3

『事前確認Plus+』当日

時間になったらZoomにログインしていただきます。

①準備状況(売上減少、基準月、対象月、売上台帳の整備etc.)の確認をいたします

②事前確認を行います

③申請内容の確認を行います

(所要時間は60分前後をご予定ください)

4

料金のお支払い

『事前確認Plus+』終了後、メルアド宛に請求書をお送りします。

ご請求日の1週間以内にお振込ください。

『事前確認Plus+』
当日の流れ

STEP1 準備状況確認

事前確認ための準備状況を確認させていただきます

具体的には・・・

①申請IDは取得していますか?

②対象月、基準月は確定していますか?

③売上減少要因は、新型コロナウイルス感染症ですか?

④対象月の売上高が基準月の売上高と比較して、50%以上又は30%以上50%未満減少していますか?

etc.

STEP2 事前確認

事前確認をさせていただきます

具体的には・・・

中小企業庁による事前確認マニュアルに沿って確認していきます。(全10項目)

STEP3 申請内容確認

申請内容の確認をさせていただきます

具体的には・・・

①確定申告書のどの部分を添付するか

②対象月の売上台帳等のどの部分を添付するか

③振込先の通帳のどの部分を添付するか

⑤対象月の売上台帳等は作成していますか?

④基準月の売上台帳等のどの部分を添付するか

⑤基準月の売上に係る1取引分の請求書または領収書のどの部分を添付するか

⑥基準月の売上に係る通帳等(取引が確認できるページ)のどの部分を添付するか

「STEP1準備状況の確認」の中で以下に該当すると判断した場合

事前確認をお断りする場合があります!!

  • 新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない事業者
  • 売上台帳等の経理帳簿が整備されていない事業者
  • 売上台帳→請求書→通帳入金の一連の流れが把握できない事業者

よくあるご質問
Q&A

Q

『事前確認Plus+』の時間内で、事業復活支援期に関するあらゆる疑問点について即答してくれるのでしょうか?

A

分かるものであれば即答します。しかし、事務局に問い合わせなければならないような個別具体的な質問内容であれば、質問の仕方をお伝えしますので、ご自身で事務局に問合せしてください。


Q

『事前確認Plus+』は「事前確認」と「申請内容確認」が一体になったサービスであることは分かりましたが、所要時間はどのくらいでしょうか?

A

実際のところ、申請者であるあなたの準備状況次第です。しっかりと準備をしていただいていれば、全体で60分間前後ほどで終わると見ています。

Q

私の場合、「申請」は自力で出来るので、「事前確認」だけお願いしたい。可能でしょうか?

A

はい、対応いたします。
本サービスのメインは、あくまでも「事前確認」ですので。
ただし、料金の値引き等は致しかねますので、その点をご理解の上お申し込みください。

Q

『事前確認Plus+』に申し込んだとしても、実際に当日中身を見ていく中で、売上減少率が30%未満に至らず、申請できない旨が判明した場合、料金は発生しますか?

A

いいえ、料金は頂きません。なぜなら、この場合は事前確認が完了しないからです。
事前確認の冒頭で、「STEP1 準備状況の確認」を実施する中で、事前確認可能かどうかをすぐに判断します。万が一、事前確認ができない旨が判明した場合、その時点で『事前確認Plus+』の面談は終了させていただきます。

Q

『事前確認Plus+』に申し込んだ後、自分なりに、2021年11月12月の売上高を対象月として、給付金額をシミュレーションしたところ、給付上限額を下回っていました。本当は給付上限額までもらいたいところなので、対象月を2022年1月~3月まで広げたいのですが、こういう場合、どう考えていけばいいのでしょうか?

A

この場合は、あなたの会社が置かれた資金繰りの状況に依存しますので、ここで一概に言うことはできません。つまり、給付上限額が見込めるまで申請時期を後ろ倒しするのか、給付上限額に満たない今現在で申請するのか、あなたの会社の資金繰りにとって、給付金が一刻も早く必要か否かで、申請時期を今にするのか先延ばしするのか、『事前確認Plus+』の冒頭で判断していきましょう。
万が一、申請時期を先延ばしする判断に至った場合には、その時点で『事前確認Plus+』は終了しますので、料金は発生しません。

Q

申請期限ギリギリの5月まで申請を先延ばしするメリットは何かありますでしょうか?

A

特にメリットはないと私は考えます。あなたの会社の資金繰りが、この支援金給付時期に影響を受けるような厳しい状況でなければ、申請期限の5月まで先延ばしすることも考えられますが、そこにメリットがあるかと言えば、特にないと思います。

Q

基準期間が3パターンあるようだが、どういった判断基準で基準期間を選べばいいのでしょうか?

A

基準期間については、確かに分かりにくいと思います。しかし、『事前確認Plus+』の冒頭で、分かりやすく説明していきますので、ご安心ください。

Q

対象月が2021年11月~2022年3月の5パターンあるようですが、どういった判断基準で対象月を選べばいいのでしょうか?

Q

対象月をどれを選んでいいのか、確かに分かりにくいと思います。しかし、「事前確認Plus+」の中で、分かりやすく説明していきますので、ご安心ください。


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